CSVファイルでOrganismsを一括登録する機能を追加
4-2. Organism (個体情報)の入力作業は一個体ずつ行う必要がありますが、捕獲場所・捕獲時期が重複する場合は、CSVファイルでOrganisms_listを作成して一括して登録することが可能になりました。詳しく …
4-2. Organism (個体情報)の入力作業は一個体ずつ行う必要がありますが、捕獲場所・捕獲時期が重複する場合は、CSVファイルでOrganisms_listを作成して一括して登録することが可能になりました。詳しく …
BiPサイト(https://www.bip-earth.com/)は一部を除いて日本語での表記が主でしたが、現在は英語サイトを開設して、世界中のユーザーを対象にしたものにしています。また、日本バイオロギング研究会の会員 …
日本哺乳類学会2023年度大会(2023.9.7-10)の口頭発表でBiPを紹介しました。BiPは海洋動物のバイオロギングデータだけでなく、陸生哺乳類のバイオロギングデータも登録されていることをヌートリアの登録データをも …
「BiP News~学術学会・研究集会で BiP を紹介~」を掲載しました。BiP紹介論文や学術学会・研究集会でBiPを紹介した内容が掲載されています。https://japan-biologgingsci.org/ho …
お知らせへ「BiPは続くよどこまでも!?」を掲載しました。BiP開発の経緯や文部科学省の予算が継続したことなどが掲載されています。http://japan-biologgingsci.org/home/wp-conten …
ウミガメ協議会(2022.12.16~18)および海鳥研究集会(2023.3.25)でBiPを紹介しました。それぞれの専門家たちから、各動物種の保全や環境調査での利用などBiPに関するご意見をいただきました。
以下のような内容で第70回日本生態学会の自由集会「海洋⽣物ビッグデータの活⽤にむけて」でBiPを紹介しました。参加者は40名程度と少なかったですが、バイオロギングに馴染みのない生態学会員の方々や高校生の参加もあり、幅広く …
196号では、BiPを使う「4つのうれしいこと」とバイオロギング研究会ワークショップ・アンケートでいただいた「ご質問への回答」について掲載しました。 197号では、BiP Helpサイトの案内を掲載しました。サンプルデー …
BiPを公開し、第18回日本バイオロギング研究会のワークショップでBiPの使い方を学ぶオンライン講座「BiPを使ってみよう!」を実施しました。約40名の方が参加していただけました。参加者の皆様から頂いたご意見に対して、日 …