ジオロケーターのデータから緯度経度を算出する機能を追加
Biologging Solutions Inc.のジオロケーターで得られた照度データから、Standardizeをすることなく、RawFileから緯度・経度を算出する機能が追加されました。詳しくは、以下のページをご覧く
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Biologging Solutions Inc.のジオロケーターで得られた照度データから、Standardizeをすることなく、RawFileから緯度・経度を算出する機能が追加されました。詳しくは、以下のページをご覧く
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20年ぶりに日本で開催された国際バイオロギングシンポジウム(2024.3.4-8)でBiPを紹介しました。口頭発表でBiPの全体像を紹介し、バイオロギングデータの標準化を目指したランチミーティングではKeynote講演と
第8回国際バイオロギングシンポジウム(BLS8)でBiPを紹介 続きを読む »
「BiP News〜公開から一年:BiP の拡充機能〜」をバイオロギング研究会会報(208号)に掲載しました。公開から一年を経て、パワーアップしたBiPの機能について紹介しています。https://japan-biolo
バイオロギング研究会会報(208号)「お知らせ」へBiP Newsを掲載 続きを読む »
4-2. Organism (個体情報)の入力作業は一個体ずつ行う必要がありますが、捕獲場所・捕獲時期が重複する場合は、CSVファイルでOrganisms_listを作成して一括して登録することが可能になりました。詳しく
CSVファイルでOrganismsを一括登録する機能を追加 続きを読む »
BiPサイト(https://www.bip-earth.com/)は一部を除いて日本語での表記が主でしたが、現在は英語サイトを開設して、世界中のユーザーを対象にしたものにしています。また、日本バイオロギング研究会の会員
日本哺乳類学会2023年度大会(2023.9.7-10)の口頭発表でBiPを紹介しました。BiPは海洋動物のバイオロギングデータだけでなく、陸生哺乳類のバイオロギングデータも登録されていることをヌートリアの登録データをも
日本哺乳類学会2023年度大会でBiPを紹介 続きを読む »
「BiP News~学術学会・研究集会で BiP を紹介~」を掲載しました。BiP紹介論文や学術学会・研究集会でBiPを紹介した内容が掲載されています。https://japan-biologgingsci.org/ho
バイオロギング研究会会報(200号)「お知らせ」へBiP Newsを掲載 続きを読む »
お知らせへ「BiPは続くよどこまでも!?」を掲載しました。BiP開発の経緯や文部科学省の予算が継続したことなどが掲載されています。http://japan-biologgingsci.org/home/wp-conten
バイオロギング研究会会報(199号)「お知らせ」へBiP Newsを掲載 続きを読む »
ウミガメ協議会(2022.12.16~18)および海鳥研究集会(2023.3.25)でBiPを紹介しました。それぞれの専門家たちから、各動物種の保全や環境調査での利用などBiPに関するご意見をいただきました。
2022年度ウミガメ協議会・海鳥研究集会でBiPを紹介 続きを読む »
以下のような内容で第70回日本生態学会の自由集会「海洋⽣物ビッグデータの活⽤にむけて」でBiPを紹介しました。参加者は40名程度と少なかったですが、バイオロギングに馴染みのない生態学会員の方々や高校生の参加もあり、幅広く
日本生態学会「自由集会」でBiPを紹介(2023.3.19) 続きを読む »